フォークの季節
雑誌「東京人」9月号は、特集 あの頃の熱をもう一度 フォークの季節 です。
表紙は中津川(?)の小室さん。
若いはずなのに、おじいちゃんっぽいです。
フォーク特集ですので、拓郎の名前もチラホラ。
メインで扱ってくれているのが柴門ふみさんのエッセイ「拓郎に恋をしていた。」

ほぼ半分がフォークの話です。
質感的にどうかなって言う感じもありますが...
雑誌「東京人」9月号は、特集 あの頃の熱をもう一度 フォークの季節 です。
表紙は中津川(?)の小室さん。
若いはずなのに、おじいちゃんっぽいです。
フォーク特集ですので、拓郎の名前もチラホラ。
メインで扱ってくれているのが柴門ふみさんのエッセイ「拓郎に恋をしていた。」

ほぼ半分がフォークの話です。
質感的にどうかなって言う感じもありますが...
iTunes Storeなどは視聴ができますが、最近は本もネットで立ち読みっていうかチラ身もできて良いです。
いわゆる「吉田拓郎本」ではなく、なんか全然関係なさそうな本なのに何気ない一節に「吉田拓郎」とあるだけで検索にヒットしてくるからスゴイです。
ちょっと時間があったので本屋さんに行ったら「ムッシュ」という、かまやつさんの本がありました。
かなり前(2002年)に出てたものですが(^^;
ムッシュなので拓郎の話もあるんじゃないかとペラペラ見ていると、「我が良き友よ」に関するところがありました。
拓郎を口説いて口説いてやっと作ってもらったとか、美空ひばりさんに「この歌はアンタが感情入れないで歌ったから良かった。私が歌ったら感情入りすぎてダメだったかも」なんて秘話もありました。
美空ひばりさんが歌う「我が良き友よ」も聞いてみたかったですね。
FOLK LIFE倶楽部 VOL.1
―大人のための”フォーク”マガジン (1) (OAK MOOK 183)
こんな本が2月に出ていたようです。
目次に「日本フォークを支えたBIG 3 吉田拓郎」という文字が光っています。
Amazonの「中身!検索」でチラ見できます。
表紙を見ただけでポチッとしちゃいました。
■文字音声変換API "TEXT2VOICE" というサイトで、「任意のテキストを投げると、音声データ(mp3)にして音声URLを返すAPI 」というのがあったので、ちょっとそれを利用してみました。
「吉田拓郎 歌詞情報」とかで歌詞を検索し、上のテキストボックスにコピペして「朗読」してもらうってのも面白いかも。
パソコンの方は気がついているかと思われますが、上のほうに拓郎関ブログ等の新着情報をお届けしています。
「なんだ宣伝ばっかりじゃないか」みたいな所もたまに表示されてしまいますが、今流行りのTwitter とか twitterfeed.com とか pipes.yahoo.comなんかを使ってお届けしています。
個人のやってるとこよりもオフィシャルなサイトだけでいいんだよという方へ今回は特別に以下のRSSをご用意させていただきました。
TY-infomation
T's-R
HIKE OUT ←これは公式に配信されているものです(^^;
RSSリーダに登録して最新情報をいち早くゲットしよう!
※必ずしも最新情報がゲットできるとは限りません。。。
会社の帰りに本屋に立ち寄りブラブラしていたら、あの自由国民社から出ている「スローハンド」という本の最新号がありました。
表紙にはナントあの「甲斐よしひろ」の文字!
思わず手に取りました。
亀和田武さんという人との対談でした。
ぺらぺらめくっていくと、あった!
「つま恋はぬるい」発言。
ネットの記事からはシャレかネタなんじゃないかなんて思ってましたが、そうでもないみたいね。
結構まじで言ってる。
ちなみに甲斐さんはテレビで見たそうです。
まあ、いっか。
この号ではミュージシャンの決めポーズなんてのも特集していて、拓郎の「朝までやるぜ」と「9時でいいじゃない」のポーズが取り上げられていました。
立ち読みで済ませてしまいました。
著者さんのページ ⇒ コットン・フィールド
この本には、王様達のハイキングで「ありがとう~」「青山さ~ん」と叫んでいたと言う、あの新宿のミナミさんも載っているということです。
私はとてもとても路上で歌う勇気はありません(^^;
最近のコメント
晋 on 来年もよろしく: なるさん 今年は二回
タカヒコ on B面シリーズ: 永らくこの日をお待ち
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なる on B面シリーズ: 今回はわりとフォーラ
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