高中だったね
このライブは武道館の3階スタンドの上のほうで見ました。
急勾配が恐かったです(^^)
拓郎こんなミツバチハッチみたいな格好してたんですね。
このライブは武道館の3階スタンドの上のほうで見ました。
急勾配が恐かったです(^^)
拓郎こんなミツバチハッチみたいな格好してたんですね。
「吉田拓郎とJ-45が今日のおじさん達に与えた多大なる影響」という長いタイトルにしてみましたが、まさにそんな本が存在していたようです。
残念ながら現在は絶版みたいです。
Amazonのマーケットプレイスに出てますが高いっ!
吉田拓郎トリビュートに参加した熊木杏里さんの最新アルバム。
初回限定版のボーナストラックとして吉田拓郎トリビュートから「夏休み」が収録されているようです。
ボーナストラックに拓郎の曲なんて心のボーナスだぜ、杏里!
本当言うと「熊木杏里」と言われても顔が浮かんでこないオヤジです(T_T)
君も僕もお世話になった(?) PLAYBOY日本版は12月号が最刊号だそうで、今月号から過去のインタビューの傑作選をやっています。
75~89年インタビュー・ベスト・セレクション-傑作選<前編>
1995年8月号に拓郎が登場してましたので、少し出てるのかもしれません。(未確認)
![]()
なかなか読み応えのあるインタビューでした。
PLAYBOY:Japanese Official Website
※リンク先にはムフフな内容が含まれます。
今月と来月は色んな意味で保存版として買っておくか(^^)
2008年10月26日放送予定
第106回:石川鷹彦
日本のアコースティック・ギタリストの草分けにして第一人者、石川鷹彦。
1968年25歳からプロのスタジオミュージシャン、アレンジャーとして活動を開始。南こうせつやイルカをはじめ、70年代フォーク、ニュー・ミュージックの名曲に驚くほど多く携わっており、各ミュージシャンの絶大なる信頼を得ている。
ライブの様子もあるかな?
あぜ丸さんのブログ参照。
5年ぶり、ホームグラウンド「恵比寿 SPAZIO2」に鷹が舞い降りた♪ あぜ丸のMusic&Life♪♪/ウェブリブログ
あぜ丸さん絶賛の「リンゴ」が放映されたらいいな(^^)
ナタリー - なっち27歳のバースデーライブをDVDに完全収録
特典に拓郎の曲なんて得点高いぜ、なっち!
本当言うと「なっち」と言われても顔が浮かんでこないオヤジです(T_T)
今日は幼稚園の運動会でした。
家の娘が選手宣誓をやりました(^^)/
運動会から帰って夕刊を開いたら、拓郎の「今日までそして明日から」のシングル版ジャケットの写真が飛び込んできました。
開催日:平成20年10月25日(土)
開場 13:30 開講 14:00
入場料 1,000円(自由席制)
1960年代後半は、“怒れる若者の時代”と呼ばれました。この時代に選ばれた歌手が岡林信康、そして、この時代が必要とした歌が「友よ」でした。70年代には吉田拓郎「今日までそして明日から」、80年代には尾崎豊「十五の夜」、90年代にはZARD「負けないで」といったように、時代が必要とする歌が“ヒット曲”となり、時代に選ばれたアーティストが“スター” となっていきました。
こちらの講座の宣誓ちゃうちゃう先生は富澤一誠。
会場が「古賀政男音楽博物館」というのが渋いっす。
Googleの10周年特設サイトで2001年当時を検索できます。
10年前だったら1998年じゃないのか? という突っ込みは置いといて。
ヒット数を比べると約90倍に増えています。
2001年版 約 10,300
2008年版 約 933,000
2001年版の検索結果からのリンク先のほとんどは「ページが見つかりません」ですが、インターネットアーカイブへのリンクがあるので中には見れるものもあります。
例えばフォーライフ
FORLIFE / TAKURO YOSHIDA
よしだのうた発売延期なんてページになってます。
例えばインペリアル
Takuro Yoshida Official Site
●Music On Web/アーティスト情報●
画像関係が表示されませんが、サイトのデザインが素人っぽいです(^^)
「吉田甲子園」いったいどうなってしまったんだろう。
他の個人ページも懐かしかったりします。
話は変わって、社名変更したパナソニック。
あのページがついに変わってしまいました(T_T)
キャンペーン情報 | Panasonic
ああ保存し忘れた(T_T)という方に
ニッポン放送の音楽出版社「パシフィック音楽出版」に入社し、国内外のポピュラーミュージックの現場に数多く立ち会い、現在フジパシフィック音楽出版代表取締役会長職やJASRAC理事を務める朝妻一郎さんという方が「ヒットこそすべて」という本を出したそうです。
ヒットこそすべて ~オール・アバウト・ミュージック・ビジネス~
↓紹介記事。
ヒットこそすべて!音楽ビジネスの超大物が初の著書
この記事によると吉田拓郎推薦らしいので(^^)ここでも推薦してみました。
全然話は違いますが、泉谷しげるのインタビュー
泉谷しげるライブを語る 丸1日、不良になれよ!
な~んて息巻いていますが、何気にこんな広告に出ていて、
「あわねぇ~」と思いました。

以前紹介したYMCKのSONGBOOK-songs before 8bit-リリースです。
曲目リストが購買意欲をそそります。
1. 夢の中へ(井上陽水)
2. ぼくたちの失敗(森田童子)
3. 人間なんて(吉田拓郎)
4. 傘がない(井上陽水)
5. 春夏秋冬(泉谷しげる)
6. 満足できるかな(遠藤賢司)
7. 言葉にできない(小田和正)
8. 人生を語らず(吉田拓郎)
9. まるで正直者のように(友部正人)
iTunes Storeで視聴&一曲買いできます。
#1、#5あたりは「まとも」っていうか原曲に近い?感じ。
とりあえず#3、#8をポチっとなとしてきました(^^)
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