AERA in FOLK は買いです。
OPENDOORS:別冊・ムック:AERA in FOLK
ロングインタビュー
吉田拓郎
すべてを語る。
恋と歌のためにあった青春。
気負いと恥じらいと……
還暦を迎えた拓郎の「今日まで、そして明日から」
表紙は伝説の中津川フォークジャンボリーでの拓郎です。
巻頭の「真説1971年中津川フォークジャンボリー」でも、シャウトする拓郎の写真が載っています。
ロングインタビューは聞き手が珍しく田家さんじゃないです。
イメージの詩はあんまり長くて何番までか考えたこともありませんでしたが、42番までだったというのをはじめて知りました。
岡林信康のことを「岡林さん」と言っているのも印象的でした。
あと、エンケンの対談のところもそうなんですが、AmじゃくてAマイナーって書いてあるのが、ちょっと変でした(^^)






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コメント (2)
「面影橋から」の「面影橋」は、どこにあるか?大阪説と東京の戸塚説という論点も紹介してあり、なかなか、イイ。邪馬台国論争じゃないけど。
投稿者: 一徹 | 2006年03月31日 09:00
表紙の拓郎の笑顔がいいですよね。
一瞬、安藤美姫!?と思いましたが(^^)
投稿者: なる | 2006年03月31日 09:07